『サマータイム・ナイト』 (卵パンチ様作)
「ね、ねえ綾乃…もうやめて、ね、これじゃ体がもたないよ…」
「駄目ですよ洋子さん!私、まだぜんぜん絶頂ってないんですから!」
「で、でも…」
「でも…、じゃありませんよ、それにほら、まだ体がほてってるんでしょ?
鎮めないといけませんから…それにまだまだ夜は長いんですしね。」
「……あ…ああ……ま、また、絶頂っちゃう〜」
どうも、洋子です!なんでこんな事になっちゃったかというと昨日、夏休みを
利用して山に修行しにいってた綾乃が一週間ぶりに帰ってきたの。
それで、綾乃が「御土産がありますから、今日、家に来てくれませんか?」
なんて言うから行ってみれば…
「洋子さん」
綾乃の指がスカートの中にもぐりこんできた。
「だ、駄目、綾乃、今日はそんなつもりで来たんじゃないんだから」
「じゃあ、洋子さん。これはなんですか?」
「あ…!」
綾乃が持ってたのは、私の御泊り用のセットだった…。
「どうせ泊まるつもりだったんでしょ?洋子さん、だったらいいじゃないですか」
「う…うん、でもその前にお風呂、はいらせて!」
でも、あの時、綾乃が「ええ、いいですよ。」っていうのを簡単に信じちゃたのが
いけなかったなぁ…。
そしてお風呂にはいってたら、急に後ろに気配がしたから振り向いてみたら…
綾乃だった。
「洋子さん、いっしょにはいりますね!」
「え、あ、だ、駄目、そんな所触っちゃ駄目〜」
綾乃ったら、おま○こに急に愛撫して来るんだもんびっくりしちった。
「でも、洋子さんのここ、嫌がってませんよ。」
確かに、急だったのにもう感じてきちゃった、綾乃の愛撫上手すぎるよ〜。
「こんなになってても、まだ駄目なんて言うんですか?」
「も、もう好きにして…」
その後に綾乃にお風呂で2回も絶頂かされちゃた。
「あぁ、そうそう、洋子さん御土産があるって言ってたでしょ?。今「つけて」あげますね…」
意識の朦朧とした私の頭に綾乃の声が響いていた…。
「ぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…」
「う…うーん…」
「なんだろ?なんか気持ちがいい……は!」
「あ、気がつきました?洋子さん」
「ちょ、ちょっと綾乃、何してんの!」
「いえ、洋子さんをもっと気持ちよくしてあげようと思いまして…」
「それはいいとし……なにそれ?」
綾乃はなにか手に持っていた。
「ああ、これですか?洋子さんのために買ってきた御土産です。」
そう言うと綾乃は手をひらいた、そこにあったのは、直径が3〜4センチくらいの小さめのリングだった。
「御土産って…それ何するためのリングなの?」
「これはですね…こうするんです!」
そう言うと、綾乃は私のクリトリスにそのリングをはめてしまった。
「ちょっと、なにこれ?」
「いまに解かりますよ…そろそろかな?」
「そろそろってなにが、そろそ、ひぐー」
なんとリングがどんどんしまってきて私のクリトリスを締め上げてきた…。
「な、なにこれ!?か、痒い、痒いしどんどん締め上げてくる。」
「これはね、洋子さん、ズイキといってサトイモの茎を乾燥させたものです。
ズイキは水分を吸収すると痒みの成分をだすんですけど私が特殊な編み方をして
水分に反応してしまるように作ったんです。」
「そ、そんなこといいから、は、はずして…」
「洋子さんはずしたいなら自分ではずしてください」
(く、す、滑ってつかめない…)
「つ、つかめた!」
「はい、そこまで」
「きゃ、い、絶頂く〜〜」
せっかくつかめたのにクリトリスを摘まれて絶頂っちゃった。
「は、ひゃ、ん」
「ふふふ、絶頂っちゃいましたね、洋子さん…でも自分ばかり気持ちよくなってしまってずるいですよ」
そう言うと綾乃は自らの可憐な花びらをおしつけてきた。
「だ、ぴちゃ、駄目、くちゃ、い、絶頂ったばかりだから敏感になってるの…」
「大丈夫ですよ…私も洋子さんの淫らな姿見てたから感じちゃってて、と、止まらないんです。」
「は、だ、だめー」
「わ、私も…」
「「絶頂くーー」」
………
「ごめんなさい、洋子さん、一週間ぶりだったからつい…」
「いいわよ、べつに…ところでさ、綾乃コレはずしてよ」
そう、ずーとズイキのリングがクリトリス締め上げてて必要以上に感じちゃうんだ。
「いいですよ……はい、取れましたよ、洋子さん」
「ありがと…ってクリトリスが大きくなっちゃってるわよ!」
「あら、ほんとですね…えい!」
「きゃふ、だ、駄目よ綾乃、つまんじゃ駄目―」
「いいじゃないですか、まだまだ、夜は長いんですから…」
………まだまだ夜の艶会は続く……
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綾乃の1週間ぶりの性欲の犠牲となったヨーコの運命やいかに!
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